2009年12月04日

戦国時代、火薬と日本人女性を交換した。


 火薬を作るのに、硝石が必要だった。

 ポルトガルが独占貿易でチリから硝石を調達した。

 イエズス会の神父とポルトガルの貿易商人は、日本の若い女性をほし

がった。

 それで、キリシタン大名が火薬の見返りに、若い女性を差し出した。

 『 世界の秘密 』(69頁参照)

 30万人の若い女性が奴隷として売り渡された。

 そうゆう、もろもろの経緯があって、徳川家康がキリスト教の布教を

禁止した。

 徳川幕府と孝明天皇が手を携え、外国の侵略を打ち払えと。

 これが、攘夷です。

 このことは、イルミナティは絶対に許せない。

 それで、孝明天皇をしぎゃくした。

 薩摩と長州はイルミナティのエージェントだった。

 (70−71頁参照)





タグ:歴史
posted by 関口次郎 at 04:33| Comment(1) | 太田龍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする